気まぐれにゅ~す
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ロンドン五輪でビートルズ再結成!?
来年開催されるロンドン五輪の開会式にて、ビートルズが再結成され、特別ライブが行われるのでは…との情報が流れ、ネット上で話題を呼んでいる。

この情報の発信源となっているのは、音楽専門誌『ロッキング・オン』のウェブサイト『RO69』。ロッキング・オンのロンドン特派員である児島由紀子氏が、イギリスでささやかれている噂としてロンドン五輪でのビートルズ再結成話を紹介。さらに、アメリカのテレビ番組で再結成について質問されたポール・マッカートニーが返事こそしなかったものの「うなずいた」とも報じられている。また、再結成のメンバーは、存命のポール・マッカートニーとリンゴ・スターに加えて、ジョン・レノンの子息、ジョージ・ハリソンの子息だという。

そんな歴史的ロックバンドの再結成話にネット住民たちも高い関心を寄せており、ツイッターでは、

「これ本当だったらすごいぞ」
「ヤバい、これはヤバい。ついでに、このメンバーでワールドツアーして欲しいです」
「なに?ビッグニュースじゃんかよ~このためだけにロンドン五輪いきたい」

などと、歓迎する声が聞こえてくる一方で、

「見たいような、みたくないような」
「…これか。マジネタだとしたら複雑だなー」

と、決して前向きではない意見もあった。また、ツイッターに比べてより本音に近い意見が語られることの多い2ちゃんねるをのぞいてみると、

「アンソロジーが出た時は素直に感動したけどねえ
息子とかいらんわ」
「オアシス再結成させた方がマシだろ」
「思い出のままでいてくれよ…」

などと、こちらは否定的な意見が大半を占めている。

あくまでも、噂でしかない再結成話であっても、大きな話題となるあたりは、さすがはビートルズといったところ。賛否両論あるのは確かだが、いずれにしろ再結成が実現すれば、世界的な大ニュースとなることだけは間違いない。
19歳少女、キスで飛び降り少年を救う
 中国の広東省深セン市で、飛び降り自殺を図ろうとしていた少年に通りすがりの少女がキスをして自殺を思いとどまらせるという出来事が起きた。少年の彼女と偽って「勇気ある行動」に出た聡明な少女に注目が集まっている。中国網が伝えた。

 6月11日、同市内の歩道橋で16歳の少年が飛び降りようとしていた。その様子を目撃した19歳の少女は、少年の彼女であると周囲に偽って少年に接近、説得を始めた。ほどなく、少女は少年を抱きかかえてキスをするという大胆な行動に出た。突然見知らぬ女性にキスをされた少年は自殺を思いとどまり、消防隊員に救助された。

 少年の尊い命を救ったヒロインは同市内のホテルで働く劉文秀さんだった。フロント業務をこなす劉さんは19歳とは思えないほど大人びており、客のクレームにも辛抱強く対応するなど「お姉さん」という感じだと同僚が語った。

 劉さんは両親が離婚し、姉も体が弱いことから高校を中退して深センに出稼ぎに来ていた。かつては生活苦で自殺を考えたこともあるという。家庭への不満から自殺を考えた少年に「愚かであることを分かって欲しかった。自分も以前は愚かだったから」と劉さんは思いを語った。

 ネット上で情報が流れるとたちまち劉さんへの関心が高まり、劉さんを一目見ようという客が後を断たず、多くのホテルから「引き抜き」のオファーも舞い込んでいるという。


すばらしい行動ですね
レディー・ガガは破産していた!
 新アルバム「ボーン・ディス・ウェイ」が発売から1週間で111万枚を売り上げ、米ポップ・チャートで1位となり絶好調のレディ・ガガ(26)。驚いたことにガガは09年に破産していたそうだ。英経済紙「フィナンシャル・タイムズ」に本人が明らかにした。理由はこのとき行っていた「モンスター・ボール・ツアー」でステージセットとコスチュームに金を湯水のようにつぎ込んだから。200回の公演を行ったこのツアー、1億2500万ドル(約101億円)もの売り上げを記録したが、それ以上に支出が多かったということになる。「持てる全てをコンサートにつぎ込みました。で、本当には破産しちゃったんだけど、おかしなことに私はそれを知らなかったの。破産を知って『みんなどうして私が一文無しだなんていうの? 変じゃない? ナンバーワン・シングルを5枚も出しているのよ』って言ったら『ああ、でも300万ドルの借金があるよ』って言われたわ」。う~ん、さすがにガガは大物だ。
韓国で「口パク禁止法」
 韓国自由先進党の李明洙(イ・ミョンス)議員は13日、放送や公演などで歌手がリップシンク(あらかじめ収録された歌や楽曲に対して歌っているように見せること)することを禁止する「公演法改正案」を国会に提出したことが分かった。複数の韓国メディアが関連内容を報じており、注目が集まった。

 李議員が発議した法案によると、歌手や演奏者が公演などでリップシンクすることは禁止され、これに違反した場合は1年以下の懲役や1000万ウォン(約75万円)以下の罰金刑が下されるという。

 李議員は、「商業的な公演で事前告知もなく、リップシンクするということは観客に対する欺瞞(ぎまん)行為であり、詐欺行為だ」と主張。また「過去はバラードや演歌などさまざまなジャンルの歌が多かったが、最近にはダンスグループ中心のアイドル歌手しか見られない」として「歌唱力よりヴィジュアル系の歌手を養成する偏った現象が起きている」と指摘した。

 リップシンクを禁止する公演法改正案について、韓国では「歌手ならば当然に歌唱力を優先にすべき」、「歌手によっては歌より舞台で見せるパフォーマンスが重要だ。一方的にリップシンクを禁止するのは妥当(だとう)ではない」という対立した見解が示されており、賛否両論となった。

 インターネットでは、「粗雑なライブで観客の耳を不快にすることよりはリップシンクを使った方がましだ」「外国の歌手は(リップシンクせずに)踊りながら歌を歌えるのに、なぜわが国の歌手はできないの?」などと、韓国歌手の「歌唱力不在」を非難する書き込みが寄せられた。一部では「アイドル歌手のパフォーマンスも見所ではないか」「現実的に話にならない法案」などと法的に規制する必要はないとの主張も提起された。


「ターミネーター5」実現間近
 アーノルド・シュワルツェネッガーの復帰作として期待されている「ターミネーター5」が、実現へまた一歩近づいたとDeadlineが報じた。

 「ターミネーター」シリーズの映画化権は、前作「ターミネーター4」を製作した映画会社ハルシオンの破産にともなう競合の末、米ヘッジファンドのパシフィコアが2950万ドルで落札している。同シリーズへの復帰を熱望するシュワルツェネッガーは、すみやかに映画化を実現させるため、所属エージェンシーCAAと協力し、ハリウッドの各スタジオに同作の映画化案を提示した。

 「セイブ・ザ・ラストダンス」や「プリティ・ブライド」のロバート・コートがプロデューサー、「ワイルド・スピード」シリーズが好評のジャスティン・リン監督がメガホンをとり、自らもターミネーター役として復帰するという。CAAがこの案を各スタジオや製作会社に売り込んだところ、カナダを拠点にするライオンズゲートと「トゥルー・グリット」の製作総指揮を務めた映画プロデューサーのミーガン・エリソンが獲得に動き、激しい争奪戦を繰り広げているという。


「エクスペンダブルス」では
少し出てきただけでしたから・・・

シュワちゃんのターミーネーターでの復帰は
とても楽しみです
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