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次に脱ぐのはあの清純派女優かグラドルか?
 2011年もさまざまな人の裸体が話題となった。映画『軽蔑』での鈴木杏の大胆な濡れ場、後藤真希の"ラストヌード"写真集、さらにはホリエモンの"収監直前ヌード"まで。2012年はいったいどんな人が脱いでくれるのだろうか?

 4日発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)には「次に脱ぐ女優」として石原さとみ、堀北真希、小泉今日子の名前が挙がっている。最近めっきり色っぽくなったといわれる石原は、1月公開の映画『月光ノ仮面』で"青姦SEX"シーンに挑戦。これを機にセクシー女優にシフトし、初ヌードを披露するというのだ。記事は、さらに今年は堀北真希のセクシー演技にも期待でき、小泉今日子には映画で濃厚な濡れ場のオファーが届いていると続く。

 「脱ぐ」といえば、ここ数年熱望されているのが小池栄子だ。夫・坂田亘の借金問題もあって「"宇宙一のメロンパイ"がついに解禁か!」と期待されたが、いまだに実現しないところをみると可能性は低いといえる。小池は舞台や映画で幅広い演技力を見せており、その出演作は元グラドルとしては圧倒的に多い。さらに、レギュラー出演している『カンブリア宮殿』(テレビ東京)では、機転の利くアシスト役として作家・村上龍をうまく支え、ゲストの名だたる経営者を相手に手際の良い進行を見せている。日経新聞が冠スポンサーになっている同番組はビジネス色が強く硬派なもの。そんな人気番組を持ちながら、一方でヌードになるという展開は少々考えづらい。

 「それよりも、有力なのが井上和香ですよ。かつてはグラビアアイドルとして一世を風靡しましたが、最近は見かける機会が激減しています。全盛期は、マリリン・モンローと同じスリーサイズというボディを武器に、グラビアだけにとどまらずバラエティー番組などでも大活躍しました。しかし、その後グラビアアイドルは冬の時代に突入。井上もドラマのヒロイン役を務めるなど女優業へと移行しましたが、女優として確固たる地位は築けていません。この状況に一番悔しい思いをしているのは本人でしょう。一時代を築いたグラドルであることは間違いないし、過去の栄光を知っているだけに再び脚光を浴びたいと思っているはず。そんな彼女の切り札となるのが、やっぱりそのカラダなんですよ」(芸能ライター)映画での激しい濡れ場や、ヌード写真集発売などの電撃的な動きがあるかもしれないということだ。いずれにせよ、あの"ワカパイ"が拝めるとなれば、世の男性諸氏にはこの上ない朗報となる。

 一方、その"行き詰まり感"から脱ぐのではないかといわれていた熊田曜子は昨年熱愛が発覚したため、その可能性は急落した。華原朋美も毎年のように候補に上がるが、さすがにもう遅すぎる感は否めない。それより気になるのがもう一人のビッグネームだ。

 「伊東美咲も一部でウワサされています。2009年に結婚、出産して芸能界からは"事実上の引退"といわれていました。しかし、大手パチンコメーカーの御曹司である旦那の女遊びに泣かされているという話もあり、結婚時に猛反対した事務所側は『どうせすぐ別れるだろう』といまだに契約を続けています。離婚してもすぐに活動再開できるようにしているのです。モデル出身で女優としてはブレイクしきれなかった伊東が転機となるはずだったのが映画『海猫』でした。当時出演していたCMの契約上、せっかくの濡れ場が極端にカットされてしまいましたが、現場では全裸で撮影に挑んだというほど脱ぐことには前向きな姿勢です。芸能活動の再出発としてヌードを披露しても不思議ではないですね」(同)

 女優としてまい進していても、ヌードになることでさらに高みを目指すというケースもある。映画『ジョゼと虎と魚たち』で濡れ場を演じた池脇千鶴や、映画『さよならみどりちゃん』で脱いだ星野真里などがそれにあたるだろう。彼女たちのような清純派路線の女優ほど、意外とあっさり脱いでしまうものだ。それまでの役柄で固定化してしまったイメージを変えたり、殻を破りたいという思いがあるのかもしれない。池脇と星野はともに10代でデビューし、20代前半で"初脱ぎ"。清純派一本のイメージから脱却したことで、女優としても一皮むけた感がある。この路線を踏襲してくれる人物がいるとすれば、映画やドラマなどで活躍し、NHKの朝ドラヒロインも演じた本仮屋ユイカだろう。12月発売の写真集「air」(ワニブックス)では下着ショットを披露し、セクシーな面を開拓している。25歳の誕生日を迎える9月までに"もう一脱ぎ"してくれるだろうか。

 また、昨年世間をアッと言わせた神田うのの"臨月ヌード"の例があるので、ほしのあきや小倉優子の"妊婦ヌード"の可能性も捨て切れない。映画『蛇にピアス』の吉高由里子や、映画『ベロニカは死ぬことにした』の真木よう子のように、本格的に売れる前に脱いでブレイクし、今や実力派と呼ばれる女優もいる。いつどこで誰が脱ぐか、それはまさに芸能の歴史そのものだからこそ、美しいのだ。
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