気まぐれにゅ~す
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まあじゃん川柳、最優秀賞は・・・
8月1日は「8(は)1(い)」で麻雀記念日の“牌の日”。これに合わせ、シグナルトークは今年で3回目となる「まあじゃん川柳2011」の入賞作品を発表した。最優秀賞には「ロンロンロン! こだまでしょうか 三家和」が選ばれている。

「まあじゃん川柳2011」はオンライン対戦麻雀「Maru-Jan」公式サイトで一般公募し、3,542句の応募作品をMaru-Jan会員と一般ユーザーで選考、入賞作品10句を決めたもの。その結果は次の通りだ。

最優秀賞「ロンロンロン! こだまでしょうか 三家和」(10代女性)
優秀賞「被災地に 祈りを込めて 平和のみ!」(40代男性)
佳作「麻雀も 仕事も先に 上がる部下」(30代男性)
4位「草食系 タンヤオだけの 一九字(いくじ)なし」(40代女性)
5位「マンガンは? 八千点と 理科で言い」(10代男性)
6位「怖いのは 俺のカンより 妻の勘」(20代男性)
7位「『通って』と 願う気持ちは 受験生」(30代男性)
8位「ドラ牌は 切れば又来る 持てば浮く」(70代男性)
9位「我が家にも 親に盾突く 子が3人」(50代女性)
10位「カンの声 聞いて無策を 感じ取り」(30代男性)

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ディープインパクト産駒、ついにデビュー
 ディープインパクトの仔としては東西を通じて最も早く入厩し話題となったシュプリームギフト。デビューもディープ産駒の中で1番乗りとなる。
「とても素直な馬。やることをみんなスッと覚えてここまでスムーズに来ました」と池江郎師が話すように、ここまでは大きなアクシデントもなく順調に調整が行われてきた。
9日の1週前追い切りではポリトラックコースで2歳のチアフルアイズと併せられ、6F82秒1の好時計をマーク。「古馬以上の動きをしていた。期待に応えられるような走りを見せて欲しいね」と、師は自信を持って英雄2世をターフに送り出す。
日曜阪神4Rの芝1600m戦に内田博騎手でデビュー予定。

活躍が楽しみですね
年末ジャンボ1等が2本出た地方都市
人口わずか18万人の山口県宇部市の宝くじ売り場から、年末ジャンボ宝くじの1等(2億円)2本が出ていたことが分かった。県内34カ所の売り場を統括するシーエルシー山口支店は「同じ売り場で1等が2本も出るのは極めて珍しい」と驚嘆。売り場では今回の幸運にあやかろうと、発売中の別のくじを買う人が後を絶たないという。

 一躍、全国有数の“チャンスセンター”になったのは、同市常盤町の百貨店「井筒屋」に併設された「宇部琴芝チャンスセンター」。1等2億円2本、前後賞5000万円4本の総額6億円の当たりくじを販売した。1等は全国で63本出ているが、中国地方では同センターの2本と鳥取の1本のみ。1本当たる確率は0.00001パーセントで、2本が同じ売り場から出ることはまさに奇跡だ。

 小さな地方都市で突如わき起こったお祭り騒ぎに、地元では早くも幸せ者捜し(?)が開始。売り場に最も近い宇部第一交通タクシーの担当者は「いや~、いまのところ急にタクシーを利用するようになったお客さんはいませんね。ただ、小さな田舎町ですから、ちょっと目立った行動だとか大きな買い物だとか、派手な身なりなんかすればすぐウワサが広まりますよ。当たった人も大変でしょうね」と苦笑い。

 ちなみに、この売り場では10年前にもドリームジャンボで、1等前後賞あわせて3億円が1本出ている。運営会社も大看板を作成して、大々的に幸運ぶりをアピールしていくことを決めており、サマージャンボの発売時に長蛇の列ができるのは確実だ。


また10年後に買いに行ってみましょうか笑
競馬で100円が2億円に!
 JRAは18日、東京港区の六本木事務所で、来年度以降の事業計画の説明を行い、2011年度に5重勝単勝式馬券を導入することを発表した。

 指定された5レースの単勝を当てるもので、的中の確率が低いぶん、配当はビッグだ。インターネットで投票し、単位は100円。自分で予想するか、コンピューターの自動選択になるかは決まっていない。的中のない場合は、次回へキャリーオーバーされ、払い戻しの最高限度額は、競馬法により100円につき2億円となっている。1日に1回実施され、土、日曜とも行うかは未定。

 重勝式馬券は、1951年から61年まで発売されていたが、土曜の午前中が対象であったため売り上げが伸びず、射幸心をあおるという理由もあり廃止になった。

 今回の復活については、05年の競馬法改正で支障はなくなっていた。システム開発に、30億円程度の費用がかかることが予想されるが、馬券の売り上げが伸び悩む中、高額配当を売りに、新たなファンの掘り起こしにつながると、JRA側はみている。

 重勝式馬券は、ばんえい競馬で10月に導入する予定だったが、システムトラブルにより延期になり、現在、発売のめどはたっていない。世界の競馬では、指定された6レースを当てる、アメリカの「ピック6」などが発売され、好評を得ているだけに、JRAが実施すれば、ファンの大きな関心を集めることは間違いない。


あなたは「5重勝単勝式馬券」を買ってみたいですか?

一攫千金を狙って買う

当たらないから買わない
武豊コメント「誤報」でお詫び掲載
 中央競馬(JRA)のレース実況で知られる短波放送のラジオNIKKEIは2009年5月28日、同局のサイト「ラジオNIKKEI競馬実況ウェブ」に掲載した武豊騎手のコメント記事が誤っていたとして、同サイトにお詫び文を掲載した。

■「短距離」(たんきょり)と「単騎」(たんき)を聞き間違えた

 問題となったのは、09年4月19日のG1レース「皐月賞」後の武豊を伝える記事。武騎手が騎乗し13着に敗れた「リーチザクラウン」号について、

  「最悪の展開になってしまいました。短い距離で逃げるなら折り合いがつくんですけどね。これで見ていた人も分かると思いますが、長い距離は向かないです」

と、同騎手が発言したというコメント記事をレース当日に掲載した。

 しかし、このコメントについて「誤りではないか」との指摘を受けたため、取材者に確かめた。その結果、「短い距離で」という部分は、「単騎で」(1頭単独で先頭に立つこと)という武騎手の発言を聞き間違えたということがわかった。さらに「長い距離は向かないです」という箇所は、武騎手が発言していないにもかかわらず、取材者が推測で付け足したことも判明したという。

 ラジオNIKKEIは「二重の大きなミスがあった」と非を認め、該当記事の問題箇所を削除して訂正。

  「武豊騎手をはじめ、リーチザクラウンの関係者の皆様、そしてこの記事をご覧頂きました皆様方には大変ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます」

とのお詫び文をサイトに掲載した。武騎手とリーチザクラウン号は09年5月31日に東京競馬場で行われる日本ダービーに出走する予定で、優勝候補の1頭に挙げられている。

J-CASTニュースより


大きな違いですよね

載ったコメントの通りなら
距離の伸びるダービーは苦しい

しかし実際は
ダービーで単騎逃げするといい結果が出せそう

さあこれでダービー予想はさらに難しくなってきました
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