気まぐれにゅ〜す
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オグシオペア5連覇
バドミントンの全日本総合選手権第5日が16日、東京・代々木第2体育館で行われ、女子ダブルスの決勝で末綱聡子、前田美順組(NEC・SKY)と、今大会限りのコンビ解消が決まっている小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)の北京五輪代表勢が対戦。小椋・潮田組が2ゲームを連取して、大会5連覇を果たした。

 第1ゲームは、一進一退の攻防の末、25−23で小椋・潮田組が先取した。第2ゲームも21−19で小椋・塩田組が取った。

 ◆潮田玲子 言葉にできない。一番いい試合をしようと思ったことが結果につながった。本当にうれしい。

 ◆小椋久美子 1秒でも長くコートに立っていたくて自分たちらしさを出そうと話した。集中できた。

◇第1ゲーム
末綱・前田 23 − 25 小椋・潮田〇

◇第2ゲーム
末綱・前田 19 − 21 小椋・潮田〇

毎日新聞より
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人気に実力が伴っていて
さすがだと思いました

目指しているものが違う
ということですが
コンビ解消したら弱くなるのでは?

ロンドン五輪前にペア復活
のパターンだと思いますが・・・
さようなら清原!最後のインタビュー
−−フルスイングだった

 「全球、直球できてくれた杉内投手に感謝したい。あのストレートを空振りして、『ああ、終わった』と自分自身で納得することができた」

 −−23年の思い出は

 「ライオンズでは日本一を何度も経験させてもらい、いい思いばかり。ジャイアンツでは本当に苦しい思いばかり。でも、ジャイアンツファンの大声援が、僕を癒してくれた。仰木監督がこの大阪、オリックスへ連れてきてくれなければ、僕の野球人生はうらみしか残らなかった。仰木さんに誘っていただいて、オリックスでこのユニホームで引退できることがうれしかった。あまり大阪で活躍できなかったが、ファンの声援を聞いたときだけ、どんな痛み止めの注射よりもひざの痛みが消えた。だから、温かい声援をくれた大阪のみなさん、オリックスファンのみなさん、そして在籍した全球団のみなさんに感謝したい」

 −−印象に残る本塁打は

 「不安の中で始まったプロ生活。525本打ったが、やはり1本目を一番覚えている」

 −−花道は飾れたか

 「昨年、本当は引退しようと思ったが、少しでも大阪、オリックスに恩返しをしたいとひざの手術をした。辞める年にチームがクライマックスシリーズ(CS)にいけるのは本当にうれしい」

 −−CSを辞退した

 「自分自身、戦力になっていないと感じた。僕がベンチに座るより、将来ある選手に厳しい戦いを知ってもらいたい」

 −−今後、球界に戻ることは

 「そういう夢はあるが、23年間酷使した体を今はゆっくりと休ませてあげたい」
 
サンケイスポーツより
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桑田に続いて清原も引退です

PL時代から同世代のヒーローとして
KKコンビを応援していました
巨人でコンビが復活したときは
かなりうれしかったです

負傷・故障で2人とも
歴史に残るような活躍ではなかったかもしれませんが
十分記憶に残る活躍をしてくれたと思います

将来、別の形でユニフォームを着る日を
楽しみにしています
女子野球W杯世界一
 女子野球日本代表「マドンナジャパン」が初の世界一に輝いた。第3回女子野球W杯決勝が行われ、予選リーグ5戦全勝の日本代表が11−3でカナダを破った。大会実行委員長を務めた茨城GG・萩本欽一監督(67)は、選手から抱きつかれると「うれしいね〜」と涙を浮かべた。3位決定戦は、3連覇を狙っていた米国が2−1でオーストラリアに勝った。
 2点を追う4回、日本打線が爆発した。3連打で1点を返すと、1死二、三塁から2番新井純子内野手(33)が左翼線に逆転二塁打を放った。「何が何でも打ちたかった」。3大会連続代表の苦労人がガッツポーズを決めると、1万人の観衆が沸いた。この回4点を奪って逆転、5回にも7点を挙げて試合を決めた。
 過去2大会は準優勝だった。元西武の新谷博氏(44)が投手コーチを務め、チームを強化した。大倉孝一監督(45)は「これで日本に女子野球を目指す選手が増えてくれたら」と願った。北京五輪女子ソフトボールに負けじと、「マドンナ」たちが世界一に立った。
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オリンピックの女子ソフトボールといい
この女子野球といい
日本の女性スポーツはすごいですね
男性にもう少し頑張ってもらいたいです

WBCは来年ですかね
星野ジャパン
今度こそ世界一だ!
kkコンビ復活!
 左ひざ手術からの復帰を目指すオリックスの清原和博(40)が29日、神戸市のスカイマークスタジアムで、PL学園高と巨人でチームメートだった桑田真澄さん(40)を投手に打撃練習を行った。清原は「桑田の魂をもらったので、それを胸に一球一球頑張っていきたい」と、3日に予定される1軍復帰に向け気持ちを新たにした。
 この日のために練習を続けてきたという桑田さんは計38球を投げ、清原はさく越え1本を含む6本のヒット性の当たりを放った。最後は桑田さんが直球で空振りに仕留めた。
 桑田さんは「プロとして最高のボールを最後に清原に投げられた。おそらく死ぬまでの思い出」と感謝していた。

毎日新聞より
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桑田が引退後に出演していたテレビ
(日テレの波瀾万丈など)
で述べていたことがついに実現しました

桑田は私の15日前生まれなので
非常に親近感があり
PL時代から応援していました

プロ野球で投手としての最後の仕事となるでしょう

清原はそれに応えて現役で頑張ってもらいたい


自分と同世代のプロスポーツ選手が引退すると
さびしくなりますね

次の楽しみは巨人・桑田監督の誕生です

松井秀喜、初ヒット
 ヤンキースの松井秀喜外野手(33)は開幕戦から打順が一つ上がって「7番・指名打者」で出場し、2打席目に今季初安打となる中前打を放った。
 ほぼ真ん中への153キロを松井秀は逃さなかった。五回二死。ブ軍先発のバーネットが投じた速球をはじき返すと、打球は中前に鋭く抜けていった。今季4打席目でのシーズン初安打だった。
 「多少、ホッとする部分はありますけど」。チームが敗れたこともあって笑みは浮かばなかったが、“第一歩”には違いない。「追い込まれてからの甘いボールでしたけど、いいバッティングだったと思う」と振り返った。
 7番に入る予定だったポサダが試合前に右肩の違和感を訴え、8番の松井秀が繰り上がった。現時点でのベストオーダーでは松井秀は「8番・指名打者」だ。一塁を守るジアンビがDHに入る際の“処遇”は不透明のまま。それでも、ジラルディ監督は自信を見せており、「お互いの信頼と理解が必要だ」と話した。

デイリースポーツより
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プロ野球、メジャーリーグが開幕し、
ファンとしては楽しみなシーズンが始まりました

しかし巨人はドロ沼5連敗
球団ワースト記録を作り
ストレスがたまる一方

そこに海外から松井初ヒットの
うれしいニュースが飛び込んできました

巨人が勝つと気分がいいし
松井が打つとうれしくなります

巨人が調子悪い分
ガンガンヒットやホームランを打って
楽しませてほしいと思います

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