気まぐれにゅ〜す
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オグシオペア5連覇
バドミントンの全日本総合選手権第5日が16日、東京・代々木第2体育館で行われ、女子ダブルスの決勝で末綱聡子、前田美順組(NEC・SKY)と、今大会限りのコンビ解消が決まっている小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)の北京五輪代表勢が対戦。小椋・潮田組が2ゲームを連取して、大会5連覇を果たした。

 第1ゲームは、一進一退の攻防の末、25−23で小椋・潮田組が先取した。第2ゲームも21−19で小椋・塩田組が取った。

 ◆潮田玲子 言葉にできない。一番いい試合をしようと思ったことが結果につながった。本当にうれしい。

 ◆小椋久美子 1秒でも長くコートに立っていたくて自分たちらしさを出そうと話した。集中できた。

◇第1ゲーム
末綱・前田 23 − 25 小椋・潮田〇

◇第2ゲーム
末綱・前田 19 − 21 小椋・潮田〇

毎日新聞より
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人気に実力が伴っていて
さすがだと思いました

目指しているものが違う
ということですが
コンビ解消したら弱くなるのでは?

ロンドン五輪前にペア復活
のパターンだと思いますが・・・
相田翔子の披露宴にアノ人が・・・
 元Winkの女優、相田翔子(38)と医師の相沢宏光氏(37)が30日、東京・芝公園のザ・プリンスパークタワー東京で披露宴を開いた。


 宏光氏は元衆院議員、相沢英之氏(89)と女優、司葉子(74)夫妻の三男で、麻生太郎首相(68)、河野洋平衆院議長(71)ら政界の大物も多数列席した。

 芸能界からはWinkの相方、鈴木早智子(39)や音楽プロデューサー、つんく♂(40)、歌手の堀内孝雄(59)らが祝福。フリーアナの徳光和夫(67)が司会を務め、鳩山邦夫総務相(60)が乾杯の音頭を取った。五木ひろし(60)が「契り」を歌って宴を盛り上げた。

サンケイスポーツより
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相田翔子さんの
かわいらしさと天ボケぶりは
とっても大好きですね

麻生総理の出席はすごい!

見事セレブ婚をされたみたいで
どうかお幸せに



メタボ詐欺
60〜70代の高齢男性は「少し太め」が最も長生きできる――。茨城県が約9万人を対象にした調査でこんな結果が出た。意外だ。

 今年4月から、40〜74歳にはメタボ健診が義務付けられ、「メタボ撃退こそ長生きのヒケツだ」としきりに言われているのに、60歳を過ぎたら今度は“ちょいデブ”がいいなんて、いったいどっちが本当なのか。

 日本肥満学会が決めたメタボ基準は、BMI(体重を身長で2回割った体格指数)で25以上が肥満とされる。それなのに今回の茨城の調査では、25.3の人が最も死亡率が低かったのだ。

 実はとうの昔から、「高齢者はちょいデブが長生き」なのは、知る人ぞ知る真相らしい。

「すでにアメリカでは85年に、高齢者はBMIが高めの方が長生きだという調査結果が出ています。日本でも05年に、福岡大が40〜69歳の男女1万3000人を追跡調査した結果を発表していますが、死亡率が最も低かったのはBMI24〜26と、肥満とされる25を超える人たちも含まれていました」(医療関係者)

 なんだか、医療費削減を国民にゴリ押しした厚労省の“メタボ狂騒曲”の化けの皮がどんどんはがされているみたいだ。

 医療ジャーナリストの油井香代子氏がこう言う。

「肥満もメタボも、基準となる観点が偏りすぎです。BMI25以上を肥満としたのは、循環器内科や糖尿病の医師たちが中心の日本肥満学会ですが、このときのサンプルは30〜50代で、高齢世代は対象外。男性で胴囲85センチ以上をメタボとするという“基準”を主導したのも同学会です。

見方を変えれば、やせ形は精神医学から見ればウツ病になりやすいとか、がんの抵抗力でもやせ形は太っている人に比べて弱いという重要なことがあるのに、全部かやの外なのです。

そこに健康、スポーツ、食品とメタボで儲けられる業界が“脱メタボ”の大合唱。もうメタボ市場は7兆円を超えるマーケットに膨れてしまった。こんな状態で、今回の調査結果が果たして国民に定着するかどうか、心配です」

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メタボ詐欺の被害額が7兆円ってことですね
しかもダマされているとは気が付いていない人が多い・・・

メタボ説を1つの説として支持する人は自由ですが
いろいろ疑ってみる、調べてみるって
大事だと思いますね

私はダマされません
さようなら清原!最後のインタビュー
−−フルスイングだった

 「全球、直球できてくれた杉内投手に感謝したい。あのストレートを空振りして、『ああ、終わった』と自分自身で納得することができた」

 −−23年の思い出は

 「ライオンズでは日本一を何度も経験させてもらい、いい思いばかり。ジャイアンツでは本当に苦しい思いばかり。でも、ジャイアンツファンの大声援が、僕を癒してくれた。仰木監督がこの大阪、オリックスへ連れてきてくれなければ、僕の野球人生はうらみしか残らなかった。仰木さんに誘っていただいて、オリックスでこのユニホームで引退できることがうれしかった。あまり大阪で活躍できなかったが、ファンの声援を聞いたときだけ、どんな痛み止めの注射よりもひざの痛みが消えた。だから、温かい声援をくれた大阪のみなさん、オリックスファンのみなさん、そして在籍した全球団のみなさんに感謝したい」

 −−印象に残る本塁打は

 「不安の中で始まったプロ生活。525本打ったが、やはり1本目を一番覚えている」

 −−花道は飾れたか

 「昨年、本当は引退しようと思ったが、少しでも大阪、オリックスに恩返しをしたいとひざの手術をした。辞める年にチームがクライマックスシリーズ(CS)にいけるのは本当にうれしい」

 −−CSを辞退した

 「自分自身、戦力になっていないと感じた。僕がベンチに座るより、将来ある選手に厳しい戦いを知ってもらいたい」

 −−今後、球界に戻ることは

 「そういう夢はあるが、23年間酷使した体を今はゆっくりと休ませてあげたい」
 
サンケイスポーツより
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桑田に続いて清原も引退です

PL時代から同世代のヒーローとして
KKコンビを応援していました
巨人でコンビが復活したときは
かなりうれしかったです

負傷・故障で2人とも
歴史に残るような活躍ではなかったかもしれませんが
十分記憶に残る活躍をしてくれたと思います

将来、別の形でユニフォームを着る日を
楽しみにしています
女子野球W杯世界一
 女子野球日本代表「マドンナジャパン」が初の世界一に輝いた。第3回女子野球W杯決勝が行われ、予選リーグ5戦全勝の日本代表が11−3でカナダを破った。大会実行委員長を務めた茨城GG・萩本欽一監督(67)は、選手から抱きつかれると「うれしいね〜」と涙を浮かべた。3位決定戦は、3連覇を狙っていた米国が2−1でオーストラリアに勝った。
 2点を追う4回、日本打線が爆発した。3連打で1点を返すと、1死二、三塁から2番新井純子内野手(33)が左翼線に逆転二塁打を放った。「何が何でも打ちたかった」。3大会連続代表の苦労人がガッツポーズを決めると、1万人の観衆が沸いた。この回4点を奪って逆転、5回にも7点を挙げて試合を決めた。
 過去2大会は準優勝だった。元西武の新谷博氏(44)が投手コーチを務め、チームを強化した。大倉孝一監督(45)は「これで日本に女子野球を目指す選手が増えてくれたら」と願った。北京五輪女子ソフトボールに負けじと、「マドンナ」たちが世界一に立った。
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オリンピックの女子ソフトボールといい
この女子野球といい
日本の女性スポーツはすごいですね
男性にもう少し頑張ってもらいたいです

WBCは来年ですかね
星野ジャパン
今度こそ世界一だ!
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